| Q1 |
フコイダン製品にはどんな種類があるの? |
| A1 |
製法によっていろいろな種類があります。
まず固形と液体とにわかれます。
○固体
錠剤(じょうざい)・顆粒(かりゅう・粒状のもの)など加工するため
に添加物が加えられていたりします。
○液体 高分子のものと低分子のものがあります。
また、海藻の種類によるちがいもあります。モズク・コンブ・メカブ
など原料によって含まれる成分にもちがいがでてきます。 |
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| Q2 |
いろいろな商品があるけど、そのちがいはなに? |
| A2 |
原材料(なんの海藻・どこで採れた)・製法(固形もしくは液体)の
ちがいなどによって、どんな成分がどのくらい含まれているのか、
添加物がどれくらい含まれているのかや、成分の体への吸収率
などがちがってきます。 |
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| Q3 |
固形と液体は、どうちがうの? |
| A3 |
見ためがもちろんちがうのですが、
それぞれの良いところ、悪いところをまとめてみます。
○固形
良いところ・・・持ち運びに便利
海藻のにおいがせず飲みやすい
液体にくらべて、保存できる期間が長い
悪いところ・・・加工時に増粒剤などの添加物が加えられる
純度が下がる
○液体
良いところ・・・固形にするための添加物が加えられていない
純度が高い
悪いところ・・・持ち運びに不便(重たい)
海藻の香りや味がする
開封後は早めに飲みきらなければならない |
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| Q4 |
フコイダンは高分子多糖体といわれてますが、
かんたんに体内に吸収できるの? |
| A4 |
フコイダンは高分子多糖体といわれ、いくつもの糖が複雑に
絡み合っているため、じつは体内にはとても吸収されにくい成分
です。
ですから、フコイダン健康堂では、液体タイプでなおかつ、
独自の技術で低分子化されたフコイダンをおすすめいたします。
液体タイプの超低分子フコイダンの場合は、分子量を500まで
小さくすることで、体内への吸収性を高めています。
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| Q5 |
どんな商品がいいの? |
| A5 |
フコイダンの種類や含有量・フコイダン以外に含まれる栄養素・
原材料の産地・商品の製造方法・液体や錠剤などの見た目の
ちがい・持ち運びの便利さなど、お客様が何を重要視され、
何を目的にお飲みになるのかによって選び方が変わってきます。
「うちの家族の場合はどうなの?」という方は、
無料電話(0120-161626)や メール でぜひご相談ください。 |
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